巳和の社について

プロフィール

三輪 ちづる 大先生
お口示相談でさまざななお悩みにお答えします
若かりし頃より、先代の神かがり的な不思議な力を目の当たりにして過ごす。先代の元で修業をはげみ、自動書記と霊視の力で30年以上に渡って数千人の悩みを解決。
一言:気さくで話しやすい相談をモットーにしています。お気軽にお越しください。

 

 

三輪 りゆう 先生
受付および祭式を担当しています。
神主、中小企業診断士などの資格を保有。重工業メーカーの経営管理部門や経営コンサルタント会社で勤務後、神命にて人助けの道に入る。幼少より不思議な体験をしており、現在は大先生のもとで神様にお仕えするべく修行中。
一言:私が受付対応をしております。分からないことなどがありましたら何でも遠慮なくお聞きください!

先代から受け継がれる歴史

いにしえより神宿る奈良三輪山から降臨された「人助けの神様」

 

三輪山から降臨された不思議な神様

三輪の大神様は、「人々を幸せにしたい」という切なる願いを一心に抱き、世にも稀な霊験をもって人助けの神様として約70年前に先代の身体に神がかりのお知らせとともに降臨されました。その後、不思議な神業を多々発現されて、多くの人々を幸せにしてきました。

まずは目の前の一人を幸せをすることで、さらに近隣者や家族を幸せにし、ひいては世の中全体を幸せにするという‟幸せの連鎖“を起こすのが大神様の切なる願いです。

先代と大神様との出会い

いまは亡き先代を神のお使いとして選んだ三輪の大神様は、人知を超えた数々の神業を発現し、それを目の当たりにした先代は生涯を三輪の大神様の「お使い」として捧げる決心をしました。そして天寿を全うするまでの長きにわたり、不思議なる大神様と先代は二人三脚で「人助けの道」を邁進し、数限りない多くの人々の幸せづくりに生涯を捧げ使命を全うしました。

人助けの道への使命

引き継がれる「人助けの道」とお口示の力

 

お口示の力

大先生は先代の傍らに長年付き添い、大神様から「お口示」と呼ばれる自動書記と霊視の力を授かりました。
自動書記は、神様からのお言葉を文字通り、紙に《自動で書く》ことを指します。そこには書く人間の意志は一切なく、全て神様からのお言葉になります。そのため、ご相談は基本的にこの自動書記によって進めていきます。

霊視は、自動書記を補佐するものであり、自動書記で神様から頂いた言葉を、映像などでご相談者様に口頭でお伝えします。

 

長年に渡る実績

御神示の力を授かって以来、数十年に渡って何百何千という無数の方々の悩みを解決して参りました。その長年に渡る実績は、多くの方から深い信頼を集め、現在でも毎月ご相談に来られる方もいらっしゃいます。

 

巳和の社と御神紋

人々の光になりたいという思い。

その大神様のお言葉により、当社の御神紋は漢字の「光」を表しています。

下から上へ伸びる四本の光の筋は、

「巳和の社に集う大神様達」
「ご先祖様(過去)」
「自分(現在)」
「血縁子孫(未来)」

の4様を表しており、すべてが共にあるべき姿で天へ登り、大神様達の御神徳と御慈愛で過去・現在・未来に渡って幸せへと導かれる姿が表されています。

さらに詳しい内容のお問い合わせは下記よりお気軽にご相談ください。