由来

人助けの神様と歴代当主

 

いにしえより神宿る奈良三輪山から鎮座された「人助けの神様」

不思議なる大神様は、「人々を幸せにしたい」という切なる願いを一心に抱き、世にも稀な霊験をもって人助けの神様として三輪のお山から降臨されました。

まずは目の前の一人を幸せをすることで、さらに近隣者や家族を幸せにし、ひいては世の中全体を幸せにするという‟幸せの連鎖“を起こすのが大神様の切なる願いです。

いにしえの奈良の巳野古みやこを旅立ちて

       あまねく国土くに三輪里みわさとを開く』託宣

人助けの大神様と亡き初代当主との出会い

約70年前、不思議なる大神様は「人々を幸せにしたい」という人助けへの強い思いを抱き、奈良三輪山より降臨されました。
そして、その「お使い」として、いまは亡き初代当主を選びました。

その不思議なる大神様と先代当主との出会いはまことに不思議でもので、人知を超えた神業を目の当たりにした初代当主は、
生涯を不思議なる大神様の「お使い」として捧げる決心をしました。

そして天寿を全うするまでの長きにわたり、不思議なる大神様と初代当主は二人三脚で「人助けの道」を邁進し、数限りない
多くの人々の幸せづくりに生涯を捧げ使命を全うしました。

現当主に引き継がれる「人助けの道」

現当主は、初代当主の側で長年に渡り修行を行い、不思議なる大神様から御神示の力を授かりました。
現在、初代当主が没した後は「お使い」の役割と使命を継ぎ、この名古屋の地で日々人助けに道に向かって邁進しています。

名前の由来とロゴマーク

人々の光になりたいという思い。

その大神様のお言葉によりHIKARIと命名されました。
シンボルマークの御神紋は漢字の「光」を表しています。
また下から上へ伸びる四本の光の筋は、

「不思議なる大神」
「ご先祖様」
「あなた」
「家族血縁や子孫」

の4者を表しており、それらがともに天へ登り、過去・現在・未来に渡って幸福へと導かれる姿が表現されています。

さらに詳しい内容のお問い合わせは下記よりお気軽にご相談ください。