三輪山・大神神社

三輪山・大神神社 巳の神杉(みのかみすぎ)前で撮影された神様の化身

大神神社 巳の神杉(みのかみすぎ)とは

大神神社の境内には、三輪の大物主大神の化身の白蛇が棲むことから名付けられたご神木があります。ご神木の前には蛇の好物の卵が参拝者によってお供えされており、信仰の対象となっています。

【大神神社公式HP 巳の神杉】
http://oomiwa.or.jp/keidaimap/04-minokamisugi/



長年ご相談に来られている方が、大神神社に参拝して「巳の神杉」を撮影した時の写真です。木の根元、ちょうど卵を置く台のあたりに神様の化身である光球(オーブ)がくっきり写っていました。上部、木の周辺にもボッーと白いモヤのようなものがかかっており、神様の霊体が写ったときにおこる現象です。

 

大神神社 巳の神杉に宿る神様

 

長年ご相談に来られている方のなかには、神様とのご縁が深くなり、しばしばこのような不思議な体験を授けていただけることがあります。