守護神について

守護神は“あなた”の神様

霊視で見る『福を呼ぶ、あなたの守護神』

守護神はあなたにご縁がある神様

守り神=守護神として多くの方にご縁がある神様は、あなたと深く所縁のある場所や土地に関係あることがほとんどです。いわゆる一般的に「氏神様」「土地神様」と呼ばれるものです。

生まれてからマンションに住んでいる方であっても、ご両親や御先祖様にご縁のある土地から神様がお越しになります。

多くの神様は木や石に宿られていますので(神社でも岩や石、木などがご神体になっているところが多いのはそのためです)、気になった人間がいた場合などは身体などに宿って一緒についてきます。しかし、神社でしっかりとお祀りされている神様と違って、私たちの身体に宿ってきた神様は、まだ人間から『神』として認知されていないため、厳密には神様ではなく『精霊』と呼ばれるものに当たります。

体調不良と神様

また、神様が宿った方のなかには身体が重い、頭痛が起こる、常に疲労感があるなどの体調不良をきたすこともあります。それは宿った神様が身体に巻き付いたり、乗っかったりして負担になるためです。表面的には精神的な病と似ているため混同しがちですが、原因は明確に違います。

その場合、その方に宿っている神様を『神』として正式に認め、神棚などの他の場所に移動していただくことで、身体の負担がなくなるということがあります。ただ全員が全員、身体の負担を感じる訳ではありませんので、特に異変がなくても神様が宿っている人も多くおられます。どちらかというと異変を感じる方は稀と言ってよいでしょう。

守護神と守護霊の違い

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